歯科衛生士のブログ

ブログ 歯科衛生士のページ 知っておきたい歯の話

仕上げ磨きのポイント

こんにちは★
今回は、すぎもと歯科でよく質問がある事を取り上げていきたいと思います♪

1歳~2歳のお子さんのお母さん方から、『仕上げ磨き、すっごく嫌がるんです…』との声が非常に多いです

では、なぜ嫌がるのでしょうか?またその対策で何があるでしょうか?

おうちのかたの真似をして何でも自分でやりたいから

2歳になるとできる事がどんどん増えてきます。『自分でできた』という達成感をもたせる工夫が大切です。

ポイントぬいぐるみなどの歯をお子さんに磨かせ、ほめてあげる。その後すぐに仕上げ磨きに移行する

歯ブラシは怖いものと思っているから

過去に痛い思いをしただけでもイヤになることもあります。恐怖心をぬぐい去り、歯ブラシに親しみを感じさせる工夫が必要です。

ポイント歯肉は桃であると考えて優しく磨く。

口を開けたままじっとしていると飽きるから

1,2歳では集中力がまだまだ未発達。歯磨きは楽しいものと思わせる工夫が大切です。

ポイント鏡を持たせてあげて、歯磨きに集中させる

おおまかにこの3つのタイプに分かれます。毎日仕上げ磨きを嫌がり、疲れ果ててしまったお母さん!すぎもと歯科で解決していきましょう

対策として1つ挙げましたが、他にもまだまだございますので検診の際、衛生士にお尋ね下さい

 

クリスマス会☆歯のお話☆

みなさんこんにちは江南市すぎもと歯科歯科衛生士の町野です。

もうすぐ!楽しみですね

すぎもと歯科の日記でもご報告しましたが、
先日クリスマスフェスタを行いました。

そのなかで、歯科衛生士より  
 『みてみて!あーんきれいな乳歯のそだてかた
と言うお話を聞いていただきましたので、皆さんにも紹介させていただきます。

≪はじめて歯が生えてきた日の感激をわすれずに。≫

乳歯は生後6カ月頃から生え始めます。
この頃から離乳食も本格的に進み、お口の中も汚れやすくなるので、歯ブラシに慣れて行きましょう。そして、この時期から歯医者さんでお口のチェックを受けると良いです。

≪離乳食は楽しく、でも慎重に≫

赤ちゃんは離乳食を食べながら舌や唇、ほっぺの使い方を練習しています。上手に食べられた時にはたくさんほめてあげて下さい。
この時期の過剰な砂糖の摂取は、虫歯の危険を増すだけではなく、赤ちゃんの正しい味覚を育てる障害にもなります。

≪ご存じですか?大切な歯の働きを。≫

歯をきちんと使いこなすためには、お口の周りの筋肉がきちんと発達していることが大切です。
筋肉は、お口を動かすことで自然に育ちます。少しずつ噛みごたえのあるものにチャレンジさせてあげましょう。

≪歯を守るための強い味方はフッ素です。≫

フッ素は、エナメル質の再石灰化に有効に働きます。
歯質に取り込まれたフッ素は、酸に溶かされにくい歯質を作ります。
歯医者さんでの定期検診でフッ素塗布をおこなってあげてください。

≪永久歯は6歳頃から生え始めます。≫

赤ちゃんの顎の中では永久歯が出産直後頃から作られ始めます。
永久歯は6歳頃から12~13歳頃まで順番に生えてきます。まず生えてくるのは、下の前歯や「6歳臼歯」と言われる奥歯です。
生え途中の歯は虫歯になりやすく、この時期の管理が虫歯のない永久歯列を完成させるための最初のハードルです。
永久歯が生えてくるという経験は、子ども自身が自分の身体や成長や変化を知る大切なことです。

 

大切な歯を守り育てましょう!
すぎもと歯科スタッフがお待ちしています。

モリタ ウィンターミーティング2011

みなさんこんにちは
先週の日曜日にひらかれたモリタ ウィンタ-ミーティング2011

という講習会に、衛生士のみんなで参加させていただきました.。
そこでは主に、歯周病と衛生士の関わりについてのお話を、
4人の先生や衛生士さんからお聞きすることが出来ました。

特に印象に残ったのは『診るにこだわる』というお話です
毎日の診療は診るのオンパレードです。
*お口の中を診る(歯・歯ぐき・粘膜・・・)
*レントゲン写真を見る
*患者さんを見る(表情・声のトーン・しぐさ・・・)
そして自分自身!
知識・技術・人として・医療人として、自分を客観的に見る習慣をつける!
患者さんの健康をサポートしていくうえで“みる”ということは欠かせません。

診るということの大切さを改めて学ぶことができました
しっかりと診る!そのためには、これからももっともっと沢山のことを
学んでいく必要があると強く感じました。

その他にも、各企業の新製品の説明・展示があったりと
とても勉強になることばかりでした

今回学んだことを今後の診療に活かしていけるよう頑張っていきます。

 

歯医者さんでメタボ予防

 メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満に高血圧、高血糖、高脂血症のうち2つ以上を合併した状態のことをいいます。

 乱れた食生活運動不足などの生活習慣が引き金となり、肥満が起こってきます。
加えて、高血圧や高血糖、高脂血症といった症状が重なると,命にかかわる病気に繋がるリスクが高まります。

重篤な病気を予防するためにも、生活習慣を見直してみましょう!

 もうすぐ忘年会シーズンがやってきますね。
ついつい飲みすぎたり、食べすぎたりなんてことのないよう気をつけたいものですね。

メタボの予防には、お口の中の健康も関係しています
かみ合わせが不安定な方に肥満が多い傾向があるそうです。そのため、歯を失わず、しっかりとかめる状態であることが必要なのです。

 もし歯を失ってしまった場合には放置せずに、失う前の様にかめる機能回復させることが大切です。方法はいくつかありますので、ご相談くださいね

 健康なお口で良く噛んで、健康な体を目指しましょう!
^o^/

 

舌のケア☆

舌の汚れが気になる!と舌を歯ブラシなどでゴシゴシ磨いてしまっていませんか?

舌には味覚の細胞もあり、舌をゴシゴシ磨いてしまうと細胞を傷つけてしまいかねません。また、磨きすぎが原因で更に舌苔がつきやすくなっているかもしれません

ではどのようにして舌をケアしていけばいいのでしょう?!

歯ブラシや舌ブラシを使って磨く時は優しい力で軽くにしましょう!

また、ブラシを使わずにケアする方法もあります

食後すぐに水を口に含み、口の天井を上手に使ってゴシゴシ

味やニオイがなくなるまで数回繰り返します

その水は飲んでも大丈夫です

        本田俊一著 『キレイな息のつくり方』より

この方法なら水があればいつでもどこでもできますし、舌を傷つけることなく

過剰な舌苔を除去できるのでオススメですよ

舌を傷つけずにケアしてキレイな舌を保ちましょう!

マイナス1歳から虫歯予防

すぎもと歯科のスタッフは定期的に本を読み、知識を身につけております

今回私が、「マイナス1歳」からはじめるむし歯予防という本を読み、勉強になった事、皆さんにお伝えしたい事を書きたいと思います☆

マイナス1歳とは…そうです!妊娠中です!つまり母親が、この時期から産まれてくるお子さんへのむし歯菌の感染を予防、あるいは遅延ができるのです。

では、どのように予防するのか…キシリトールガムでキシリトールを摂取する事なんです

むし歯菌がお子さんのお口に定着する要因の1つに母親のお口のむし歯菌数が多いがあげられているんです
それだけでも、菌の感染時期を8.8ヶ月遅らせることができるというデータがあります!!

母親から感染して、虫歯ができてしまうのが現状と言っても過言ではありません。それならいっそ、お母さんのお口の健康をまず見直しませんか?1日食後と寝る前の4粒を噛む事を習慣にして、産まれてくるお子さんの歯を守りませんか?

妊娠中の方、小さなお子さんが見える方、詳しくはスタッフまでお尋ね下さい

口唇筋力トレーナー パタカラ

みなさんこんにちは

今回はパタカラについてお話させていただきますが、パタカラはご存知ですか?

一時期メディアなどでよく取り上げられていたので、ご存知の方も見えると思います。

口唇筋力トレーナーというもので、口の周りの筋肉を鍛える装置です。

口の周りの筋肉を鍛えることで、いびき・口臭の改善顔やせにも効果があります。

「 口の周り筋肉を鍛えることでいびきが改善されるの?」と思う方もみえると思います。

口唇閉鎖力(口を閉じる力)の低下が原因でいびきが生じるため、口唇筋肉のトレーニングにより、口唇閉鎖力や、舌の力が鍛えられて、舌の沈下を妨げ、いびきを防ぐのです。

 また睡眠時の口呼吸はいびきだけでなく、お口の中や喉が乾燥し粘膜に炎症が起こしてしまいます。

さらに口臭歯周病顔のたるみなど唇の筋肉の弱化による弊害は様々です 。

普段気がつくと口がひらいている、朝目が覚めた時口の中が乾燥している という方は口唇筋力トレーニングを試してみませんか?

お気軽にスタッフへお尋ねください

被せ物の境目の変色はなぜ起こる?

こんにちは
すぎもと歯科・歯科衛生士の大岩です

さて、前歯に入れた被せ物の境目の変色がきになる・・・という悩みをお持ちの方は多いと思います。『変色だと思っていたら虫歯だった』という事もあるので、まず歯医者さんでチェックしましょう

変色の原因は大きく分けて3つあります。

歯周病で歯肉がやせ、歯肉のラインが上がっているために、被せ物の縁が見えるようになった。

変色した歯根の象牙質が、歯肉がやせたことによって露出してしまった。

被せ物の裏打ちに使われている金属(オールセラミックには使われていません)のイオンが象牙質や歯を黒っぽく変色させた。

ほとんどの場合、こうしたことが複合的に起こり変色しています。

被せ物の変色を完璧に防ぐ事は大変難しいですが、そういった心配がないオールセラミック冠はお勧めです☆

また、歯周病が進行しないよう、定期検診も予防の一つです。

全ての治療が終わったらそこからがスタートなのです

108の日・見えない入れ歯

こんにちは!!

江南市すぎもと歯科 スマイルアドバイザー・歯科衛生士の奥田絵利香です☆

先日10月8日は〈ば〉で、入れ歯の日でした(^∀^)ノ!!

入れ歯をお使いの方に義歯洗浄剤をお渡ししました

夜寝る前に、総入れ歯や部分入れ歯を外して、ブラシで洗ってからお水につけておくと思いますが、そのときに義歯洗浄剤を併用していただけると更に効果的に入れ歯のお手入れが出来ます

また入れ歯の金具が気になる・・・という方には

 金属のバネがないため、入れ歯を入れているように見えない新しい入れ歯(弾性義歯)がオススメです☆★
写真をクリックすると大きくなります!!

一般的な入れ歯よりも薄くて・軽くて・ぴったりフィットして・見た目も自然なので人気です(ж・ω・ж)

気になる方は是非スタッフへお声を掛けて下さい

まずは入れ歯を入れなくてもいいようにご自分の歯を大切にしていくことがとても大切です

丁寧なセルフケアとともに歯医者での定期検診も併用していきましょう

誤嚥性肺炎

みなさんこんにちは♪
スマイルアドバイザー・衛生士の町野です

みなさんは『誤嚥性肺炎』を御存じですか?

誤嚥性肺炎は、食べ物の一部や、胃の逆流物、細菌を含む唾液が誤って気管に入り、肺に到って炎症が起こるものです。

口の中が不衛生な状態だったり、虫歯や歯周病を放置していると、お口の中の細菌が増え、誤嚥性肺炎を引き起こす可能性が高まるのです。

お年寄りにとって肺炎は、命を落とす事もある危険な病気です

なかでも誤嚥性肺炎は、お年寄りの罹患者がとても多く、その原因は、お口の中の衛生状態と密接な関わりがあります。

お口は全身とつながっており、お口の健康は体の健康、体の健康はお口の健康です。

虫歯や歯周病が見つかったら、しっかリと治療を受け、治療が終わったら定期検診に通いお口の中を清潔な状態に保つようにしましょう。

また、10月8日はいれば(108)の日でしたが、入れ歯にも当然食べ物などの汚れが付着します。
食後には、出来ればはずして入れ歯もきれいに磨きましょう。
週に一度は洗浄剤につけるとよいでしょう!!

食欲の秋、色んなものが美味しい季節です!

清潔なお口でおいしい秋を楽しみましょう^o^/ 

唾液腺マッサージ

 昨日は敬老の日でしたね。

「すぎもと歯科の日記」でも8020運動について紹介しましたが、

8020運動とは
「80歳になっても自分の歯を20本以上保とう」という運動です。

 愛知県での表彰者は年々増加し、平成20年度には約3000名の方が表彰されているそうです
 素晴らしいことですね!!

 高齢になると唾液の分泌が少なくなってきます。
唾液の減少は、虫歯や歯周病などをはじめ、いろいろなお口のトラブルの原因となります!

自分の歯でしっかりと噛んで食事をとることが、唾液の分泌を促すためには最も大切なことですが、その他にも手軽にできる方法がありますのでご紹介します。

 その方法とは「唾液腺マッサージ」です。

人差し指から小指までの4本の指を頬にあて、上の奥歯のあたりを後ろから前に向かって回します。(10回)

親指をあごの骨の内側のやわらかい部分にあて、耳の下からあごの下まで5か所くらいを順番に押します。(各5回ずつ)

両手の親指をそろえ、あごの真下から手をつきあげるようにゆっくりグーっと押します。(10回)

 こんないつでもどこででもできるマッサージです。
 テレビでも見ながら是非お試しくださいね。

 

歯のトリートメント

みなさんこんにちは!

 前回の記事にもありましたが、着色はみなさん気になりますよね,,,

着色を除去したりホワイトニングをしてきれいな状態にしても、コーヒーや紅茶を飲んだりしていてはまた段々と着色がついてしまいます(>_<)

歯の表面(エナメル質)に目に見えないミクロの傷ができています!

原因は毎日の食事や歯磨きです。

ステインなどの着色は、その傷に付着しているのです!

そこで栄養分(ミネラル)を補給して表面を滑らかにするのが ”歯のトリートメント”です。

細かい傷を埋めて、滑らかな歯面にすることでステインなどの着色をつきにくくします。

その”歯のトリートメント”が自宅でできるアパガードリナメルという歯磨き剤を以前にも紹介させていただきました。

今回新しく、初めての方でも使って頂きやすいミニサイズが出ましたので、紹介させて頂きます。

持ち運びにもとっても便利です、昼食後の歯磨きにも使ってみてくださいね\(^^)/

ぜひ、お試しくださいね♪

本来の歯の白さに・・・

こんにちは残暑が続きますね
水分補給をして、熱中症にならないよう注意して下さいね

さて、今回は歯を本来の白さにしたいという方に必見です

コーヒー、紅茶、タバコのヤニ・・・歯の表面に付着した汚れは、見栄えが悪いですよね

いくら歯磨きをしても付着してしまったステインは、とる事が困難です。なかには、きれいにしようとゴシゴシ力を入れて磨いてしまい、歯や歯肉を傷つけてしまう方がみえます。そうなる前に、歯医者さんに相談してみてください

すぎもと歯科では、そのような着色汚れを重曹の粉末を使用し、きれいさっぱりとお取りすることができます
その威力を10円玉で実験した所、ピカピカになりました

どのような流れでキレイにしてゆくかは、お口の状態を見ながら進めてゆきますので、スタッフにお尋ね下さい

 

『手足口病』について

江南市すぎもと歯科・歯科衛生士の町野です!みなさんこんにちは

最近は夏らしい暑い日が続いていますね、熱中症対策にこまめに水分の補給をしてくださいね。

そして、今、西日本を中心に大流行している『手足口病』を知っていますか?

今日は夏から秋にかけて流行しやすい『手足口病』についてのお話です。

手足口病とは、「手のひら、足の裏、口の中・まわり」などに水疱性の発疹が多数出たり、38度程度の発熱が出る場合があります。ウィルス性の感染症で、感染力が強く、プールなどでの集団感染が多くなる夏から秋にかけて流行しやすくなります。

手足口病のウイルスは口腔内や腸内で増殖するため、ウイルスに感染した人の鼻汁や便、咳やくしゃみなどにより経口・飛沫感染します。

手足口病になると口の中が痛くて、食事が摂りにくくなりますが、しっかりと水分の補給をしてあげてください。

10歳以下の小児や乳幼児がかかりやすい病気ですが、大人もかかる可能性があります。

日頃から感染予防のために、お口の中を清潔にすること手洗いうがいなどの感染予防が必要です。

 

夏祭り☆衛生士の話

江南市すぎもと歯科の衛生士吉村です!
みなさんこんにちは。

先月の31日はすぎもと歯科の夏祭りでした。
少し雨に降られましたが、参加してくれたお子さん達の元気な笑顔と歓声に包まれて、無事終える事ができました。

今日はその夏祭りで行った「衛生士の話」を紹介していきます。
お口の健康やむし歯にならない食生活のお話を、○×のクイズ形式で答えて頂きました。
その中の何問かご紹介させていただくので、みなさんも考えてみてください

Qテレビを見ながらだらだら食べるのはよくない? 正解は○です
 
ご飯を食べるとお口の中が酸性と言って、むし歯になりやすい状態になります。それを唾液がもとの状態へ戻してくれます。だらだら食べたり、ご飯の前にお菓子を食べたりすると、むし歯になりやすい状態が長く続いてしまいます。ご飯を食べる時はテレビを消して、よく噛んでたべましょう。

Q仕上げ磨きは仕上げ専用のブラシで行った方がいい? 正解は○です

お子さんは歯ブラシを噛んだりすることで、毛先が広がってしまっていることがほとんどです。そのブラシでは汚れが取りきれないだけでなく、歯ぐきを傷付ける原因になってしまいます。
大人の手のサイズに合わせて作られた仕上げ専用のブラシで磨いておげましょう。

Qキシリトール入りと書いてあれば、どんなものでも安心である? 正解は×です

キシリトール以外の、むし歯菌のえさになるお砂糖が含まれている場合があるので、どんな物でも安心という訳ではありません。
市販のものはキシリトールの量が少ないものも多いので、注意が必要です。すぎもと歯科で取り扱っている、歯科医院専売ものでしたらキシリトール100%なので安心です。

みなさん正解できましたか?
すぎもと歯科では、今後も様々なイベントを通じてお口の健康について皆さんにお伝えしてゆきたいと思いますので、楽しみにしていてください。

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すぎもと歯科

Tel.0587-54-0348

〒483-8334 愛知県江南市前飛保町緑ヶ丘290

院長 : 杉本 英之

初めての方、急患は予約外でも受けていますが
歯科医師・スタッフの都合もありますので必ず
お電話の上ご来院ください

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  時間帯
午前 9:00~12:00
午後 3:00~6:30

休診日 木曜・日曜・祝日 祝日のある週の木曜日は診療
土曜日の午後は2:00~4:30

はじめての方・矯正相談は必ずお電話の上ご来院ください。

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