歯科衛生士のブログ

ブログ 歯科衛生士のページ 知っておきたい歯の話

丈夫な歯を育てよう!

みなさんこんにちは☆
江南市すぎもと歯科・歯科衛生士の町野です。

『丈夫な歯を育てる~食事~』についてのお話です。

子供の歯(乳歯)は、お母さんのお腹の中にいる頃からつくられはじめ、
大人の歯は、生まれた時から顎の中で作られ始めています。

歯の表面を作っている主な栄養素はカルシウムですが、その土台はタンパク質で出来ています。
そのため、歯の成長に大切なカルシウム・ビタミンD・ビタミンA・フッ化物・ビタミンCなどは、妊娠中のお母さん、成長期のお子さんには特に大切な栄養素となります。

歯に良い食品
《カルシウム》 
    
ヨーグルト・チーズ・ちりめんじゃこ・ひじき・高野豆腐
     ※ビタミンDを一緒に摂ると吸収が向上します      

《ビタミンD》 
    
干ししいたけ・鮭・さんま・きくらげ・いわし・しめじ

《ビタミンA》 
     
ほうれん草・かぼちゃ・しその葉・レバー・うなぎ
         ※エナメル質を強くします

《ビタミンC》 
    
ブロッコリー・こまつ葉・ピーマン・じゃがいも・みかん
         ※象牙質をよくします

《フッ化物》 
    
歯を強くするフッ素は、食品からも摂る事ができます
        めざし・桜えび・わかめ・緑茶・いちご

歯に良い栄養素の食品例を紹介しました!!!

意識して食事に取り入れて、特定の食品に偏る事無く、バランスよくいろいろな食品をとる事が大切です。
歯が作られる時に、きちんと栄養を摂る事で強くて丈夫な歯になります☆

そして、大人になってもバランスの取れた食生活は生活習慣病や、
骨粗鬆症の予防にもつながります。
毎日の積み重ねが大事です★心掛けていきましょう!
  
             

歯の一生☆10歳代

学校が始まると歯科検診がありますが、あくまで集団検診なので定期的に歯科医院で検診を受けていきましょう(*^^)v

学校や習い事、部活動などで忙しくなってくると、歯医者と疎遠になりがちです(;O;)

けれど新しく永久歯が出てきたり、歯の生え変わりが行われたりと、お口の中が不安定な状態になる時期ですので、お口の中の状態に合わせた専門的なケアや予防を行っていくことをお勧めします

また、自分で上手に歯磨きができるよう指導を受けることも大切です

歯並びも、早いうちからだと比較的簡単な装置で矯正を行うことができる場合があります

何かありましたらスタッフにお声をかけてください(^_-)-☆

大人むし歯の特徴

子どもだけでなく大人も、歯の溝や歯と歯の間にむし歯ができます。その他にも、大人に特徴的なむし歯があるのです。

 ○根面う蝕  (う蝕=むし歯)

 歯周病などの影響で歯ぐきが下がり、歯の根が露出してしまうと、そこにむし歯ができやすくなります。

そのような歯の根にできるむし歯を根面う蝕と言います。

歯の根の部分は、歯の表面にあるエナメル質がありません。
なので酸に対する抵抗力が弱いため、根面う蝕は進行が早いという特徴があります。

また普通のむし歯(エナメル質う蝕)と比べ痛みを感じにくいので、発見が遅くなったり、歯ぐきの近くなので治療が難しかったりと、厄介なむし歯です。

○二次う蝕

一度むし歯になった歯はもうむし歯にならないと思っていませんか?
そんなことはありません。

詰め物や被せ物の周りは汚れがたまりやすく、再びむし歯になることもよくあります。

このようなむし歯を二次う蝕と言います。

以前治療のために削られた歯がまたむし歯になるのでダメージが大きく、せっかく治療した歯を抜くことになる原因の一つです。

歯の根の部分や治療をして詰め物・被せ物をした周りは特に注意して、丁寧にブラッシングをするようにしましょう。

お口の癖

 肩こりに悩まされている方が多いようですが、皆さんはいかがですか?

 先日、テレビでも紹介されていましたが、何気ないお口の癖が原因となっている事もあるのです!

その癖とは,『上下の歯を接触させる癖』です!!

歯ぎしりや食いしばるのと違い、無意識のうちに上下の歯が触れている状態になっている事を言います。
何かに集中している時などに特にしている可能性が高いようです。

この癖が、ひどくなると肩こりや顎関節症(顎に痛みを感じたり、ひどくなると口が開けれなくなる病気です)の原因となることがあります。

そんな事にならないために、その癖を薬などに頼らずに治す方法が紹介されていました。(歯ぎしりや食いしばりにも効果的です。)

★その方法とは・・・「歯を離して力を抜く!』と書いた紙を家中に貼る!というものです。

実験では10日間で癖が解消され、肩こりが軽くなったということでした!

また、この癖があると絶えず歯を圧迫しているため歯周病にも影響してきます。普段からお口の周りの力を抜く事は大切な事です。すぐにできる方法なので、思い当たる方は是非お試しくださいね。

Tooth Fairy

こんにちは

先日、小児患者さんの検診を行っていたところ「歯が抜けたよー!!」と抜けた乳歯を持ってきてみせてくれたお子さんがいらっしゃいました。

歯が抜ける光景は日常茶飯事の私たちにとっては当たり前な光景ですが、初めて自分の歯が抜けて、大人のはが生えてくる体験をするお子さんにとってはとても新鮮な光景だったのだと思います。

ちょうどその時に読んだ本に素敵なことが載っていたのでご紹介したいと思います。

“Tooth Fairy”って知ってますか?

“Tooth Fairy”とはヨーロッパの子どもたちが大好きな「歯の妖精」のことです。

乳歯が抜けると、抜けた歯と一緒に歯の妖精に宛てた手紙を枕元に置いて寝ます。朝、目を覚ますと、歯と手紙の代わりに妖精から贈り物が届きます。失った歯とこれから生えてくる永久歯をいたわる習慣といえますね。

日本でも、下の歯が抜けたら屋根に向かって、上の歯が抜けたら縁の下に投げる・・という風習があります。新しく生えてくる永久歯がずんずん生えてくるように!という願いが込められています。

このように地域ごとにいろいろな風習や言い伝えがあるのは、乳歯が抜けて永久歯が生えてくる、歯の生え換わりが、子どもにとっても周りの大人にとってもドラマティックな出来事なのだと思います

そして大切な永久歯をすぎもと歯科でむし歯から守って行きましょう

 

スキルアップセミナーに参加してきました!

こんにちは、スマイルアドバイザーの大岩です!さて今回は、1月19日にすぎもと歯科の衛生士で、スキルアップセミナーに参加しました
そこで学んだ事を載せたいと思います。

まず、現在歯周病の占める割合についてです。

45歳~54歳の88%が歯周病で、約42%が歯周病が原因で歯を失っているのです。

慢性的に進行する歯周病の恐ろしさがこの結果を産んだのだと感じました…

そこで、歯周組織を再度理解しました。繊細な組織を破壊せず、有害な物質だけを取り除く必要性があることを改めて認識しました。

また歯周病治療に欠かせない、超音波スケーラーや、歯の着色だけでなく、歯周病の原因となるバイオフィルムをも除去する、エアフローの操作方法、適切な歯面への当て方など。とても為になる内容で、充実した日をおくれました

これからも知識と技術力を高めて、衛生士一丸となってみなさんのお口の健康が保てるように、日々頑張りたいと思います。

自覚症状がなく進行していく・・・これが歯周病の最も怖い特徴です!
「最近、歯科には行ってないなー」という方、是非一度検診にいらして下さい。

 

歯の一生☆0歳代

最初にお子さんのお口の中に生えてくる乳歯は生後6カ月頃に生えてくる下の前歯です。

生えてくる時期や順番は個人差があるので多少違っても気にしすぎず、成長を見守ってあげましょう!

奥に乳臼歯が生えてくる頃になると、次第に歯ブラシが届きにくくなります(>_<)

溝に汚れが溜まりやすくなり、仕上げ磨きがますます重要になってきます。生えたら早めにシーラントなどで予防をしていきましょう☆

乳歯や生えたての永久歯は柔らかく虫歯になりやすいので、仕上げ磨きの際チェックしたり、定期的に歯科医院で検診を受けたりフッ素を塗ってもらったりと虫歯予防、早期発見をしていきましょう(*^^)v

お子さんのお口の健康に関してはホームページ

「小児歯科 むし歯のない元気な子」でくわしくお知らせしています。どうぞご覧になってください!

むし歯になる前に、定期健診にお連れくださいね(^_-)-☆

仕上げ磨きのポイント

こんにちは★
今回は、すぎもと歯科でよく質問がある事を取り上げていきたいと思います♪

1歳~2歳のお子さんのお母さん方から、『仕上げ磨き、すっごく嫌がるんです…』との声が非常に多いです

では、なぜ嫌がるのでしょうか?またその対策で何があるでしょうか?

おうちのかたの真似をして何でも自分でやりたいから

2歳になるとできる事がどんどん増えてきます。『自分でできた』という達成感をもたせる工夫が大切です。

ポイントぬいぐるみなどの歯をお子さんに磨かせ、ほめてあげる。その後すぐに仕上げ磨きに移行する

歯ブラシは怖いものと思っているから

過去に痛い思いをしただけでもイヤになることもあります。恐怖心をぬぐい去り、歯ブラシに親しみを感じさせる工夫が必要です。

ポイント歯肉は桃であると考えて優しく磨く。

口を開けたままじっとしていると飽きるから

1,2歳では集中力がまだまだ未発達。歯磨きは楽しいものと思わせる工夫が大切です。

ポイント鏡を持たせてあげて、歯磨きに集中させる

おおまかにこの3つのタイプに分かれます。毎日仕上げ磨きを嫌がり、疲れ果ててしまったお母さん!すぎもと歯科で解決していきましょう

対策として1つ挙げましたが、他にもまだまだございますので検診の際、衛生士にお尋ね下さい

 

クリスマス会☆歯のお話☆

みなさんこんにちは江南市すぎもと歯科歯科衛生士の町野です。

もうすぐ!楽しみですね

すぎもと歯科の日記でもご報告しましたが、
先日クリスマスフェスタを行いました。

そのなかで、歯科衛生士より  
 『みてみて!あーんきれいな乳歯のそだてかた
と言うお話を聞いていただきましたので、皆さんにも紹介させていただきます。

≪はじめて歯が生えてきた日の感激をわすれずに。≫

乳歯は生後6カ月頃から生え始めます。
この頃から離乳食も本格的に進み、お口の中も汚れやすくなるので、歯ブラシに慣れて行きましょう。そして、この時期から歯医者さんでお口のチェックを受けると良いです。

≪離乳食は楽しく、でも慎重に≫

赤ちゃんは離乳食を食べながら舌や唇、ほっぺの使い方を練習しています。上手に食べられた時にはたくさんほめてあげて下さい。
この時期の過剰な砂糖の摂取は、虫歯の危険を増すだけではなく、赤ちゃんの正しい味覚を育てる障害にもなります。

≪ご存じですか?大切な歯の働きを。≫

歯をきちんと使いこなすためには、お口の周りの筋肉がきちんと発達していることが大切です。
筋肉は、お口を動かすことで自然に育ちます。少しずつ噛みごたえのあるものにチャレンジさせてあげましょう。

≪歯を守るための強い味方はフッ素です。≫

フッ素は、エナメル質の再石灰化に有効に働きます。
歯質に取り込まれたフッ素は、酸に溶かされにくい歯質を作ります。
歯医者さんでの定期検診でフッ素塗布をおこなってあげてください。

≪永久歯は6歳頃から生え始めます。≫

赤ちゃんの顎の中では永久歯が出産直後頃から作られ始めます。
永久歯は6歳頃から12~13歳頃まで順番に生えてきます。まず生えてくるのは、下の前歯や「6歳臼歯」と言われる奥歯です。
生え途中の歯は虫歯になりやすく、この時期の管理が虫歯のない永久歯列を完成させるための最初のハードルです。
永久歯が生えてくるという経験は、子ども自身が自分の身体や成長や変化を知る大切なことです。

 

大切な歯を守り育てましょう!
すぎもと歯科スタッフがお待ちしています。

モリタ ウィンターミーティング2011

みなさんこんにちは
先週の日曜日にひらかれたモリタ ウィンタ-ミーティング2011

という講習会に、衛生士のみんなで参加させていただきました.。
そこでは主に、歯周病と衛生士の関わりについてのお話を、
4人の先生や衛生士さんからお聞きすることが出来ました。

特に印象に残ったのは『診るにこだわる』というお話です
毎日の診療は診るのオンパレードです。
*お口の中を診る(歯・歯ぐき・粘膜・・・)
*レントゲン写真を見る
*患者さんを見る(表情・声のトーン・しぐさ・・・)
そして自分自身!
知識・技術・人として・医療人として、自分を客観的に見る習慣をつける!
患者さんの健康をサポートしていくうえで“みる”ということは欠かせません。

診るということの大切さを改めて学ぶことができました
しっかりと診る!そのためには、これからももっともっと沢山のことを
学んでいく必要があると強く感じました。

その他にも、各企業の新製品の説明・展示があったりと
とても勉強になることばかりでした

今回学んだことを今後の診療に活かしていけるよう頑張っていきます。

 

歯医者さんでメタボ予防

 メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満に高血圧、高血糖、高脂血症のうち2つ以上を合併した状態のことをいいます。

 乱れた食生活運動不足などの生活習慣が引き金となり、肥満が起こってきます。
加えて、高血圧や高血糖、高脂血症といった症状が重なると,命にかかわる病気に繋がるリスクが高まります。

重篤な病気を予防するためにも、生活習慣を見直してみましょう!

 もうすぐ忘年会シーズンがやってきますね。
ついつい飲みすぎたり、食べすぎたりなんてことのないよう気をつけたいものですね。

メタボの予防には、お口の中の健康も関係しています
かみ合わせが不安定な方に肥満が多い傾向があるそうです。そのため、歯を失わず、しっかりとかめる状態であることが必要なのです。

 もし歯を失ってしまった場合には放置せずに、失う前の様にかめる機能回復させることが大切です。方法はいくつかありますので、ご相談くださいね

 健康なお口で良く噛んで、健康な体を目指しましょう!
^o^/

 

舌のケア☆

舌の汚れが気になる!と舌を歯ブラシなどでゴシゴシ磨いてしまっていませんか?

舌には味覚の細胞もあり、舌をゴシゴシ磨いてしまうと細胞を傷つけてしまいかねません。また、磨きすぎが原因で更に舌苔がつきやすくなっているかもしれません

ではどのようにして舌をケアしていけばいいのでしょう?!

歯ブラシや舌ブラシを使って磨く時は優しい力で軽くにしましょう!

また、ブラシを使わずにケアする方法もあります

食後すぐに水を口に含み、口の天井を上手に使ってゴシゴシ

味やニオイがなくなるまで数回繰り返します

その水は飲んでも大丈夫です

        本田俊一著 『キレイな息のつくり方』より

この方法なら水があればいつでもどこでもできますし、舌を傷つけることなく

過剰な舌苔を除去できるのでオススメですよ

舌を傷つけずにケアしてキレイな舌を保ちましょう!

マイナス1歳から虫歯予防

すぎもと歯科のスタッフは定期的に本を読み、知識を身につけております

今回私が、「マイナス1歳」からはじめるむし歯予防という本を読み、勉強になった事、皆さんにお伝えしたい事を書きたいと思います☆

マイナス1歳とは…そうです!妊娠中です!つまり母親が、この時期から産まれてくるお子さんへのむし歯菌の感染を予防、あるいは遅延ができるのです。

では、どのように予防するのか…キシリトールガムでキシリトールを摂取する事なんです

むし歯菌がお子さんのお口に定着する要因の1つに母親のお口のむし歯菌数が多いがあげられているんです
それだけでも、菌の感染時期を8.8ヶ月遅らせることができるというデータがあります!!

母親から感染して、虫歯ができてしまうのが現状と言っても過言ではありません。それならいっそ、お母さんのお口の健康をまず見直しませんか?1日食後と寝る前の4粒を噛む事を習慣にして、産まれてくるお子さんの歯を守りませんか?

妊娠中の方、小さなお子さんが見える方、詳しくはスタッフまでお尋ね下さい

口唇筋力トレーナー パタカラ

みなさんこんにちは

今回はパタカラについてお話させていただきますが、パタカラはご存知ですか?

一時期メディアなどでよく取り上げられていたので、ご存知の方も見えると思います。

口唇筋力トレーナーというもので、口の周りの筋肉を鍛える装置です。

口の周りの筋肉を鍛えることで、いびき・口臭の改善顔やせにも効果があります。

「 口の周り筋肉を鍛えることでいびきが改善されるの?」と思う方もみえると思います。

口唇閉鎖力(口を閉じる力)の低下が原因でいびきが生じるため、口唇筋肉のトレーニングにより、口唇閉鎖力や、舌の力が鍛えられて、舌の沈下を妨げ、いびきを防ぐのです。

 また睡眠時の口呼吸はいびきだけでなく、お口の中や喉が乾燥し粘膜に炎症が起こしてしまいます。

さらに口臭歯周病顔のたるみなど唇の筋肉の弱化による弊害は様々です 。

普段気がつくと口がひらいている、朝目が覚めた時口の中が乾燥している という方は口唇筋力トレーニングを試してみませんか?

お気軽にスタッフへお尋ねください

被せ物の境目の変色はなぜ起こる?

こんにちは
すぎもと歯科・歯科衛生士の大岩です

さて、前歯に入れた被せ物の境目の変色がきになる・・・という悩みをお持ちの方は多いと思います。『変色だと思っていたら虫歯だった』という事もあるので、まず歯医者さんでチェックしましょう

変色の原因は大きく分けて3つあります。

歯周病で歯肉がやせ、歯肉のラインが上がっているために、被せ物の縁が見えるようになった。

変色した歯根の象牙質が、歯肉がやせたことによって露出してしまった。

被せ物の裏打ちに使われている金属(オールセラミックには使われていません)のイオンが象牙質や歯を黒っぽく変色させた。

ほとんどの場合、こうしたことが複合的に起こり変色しています。

被せ物の変色を完璧に防ぐ事は大変難しいですが、そういった心配がないオールセラミック冠はお勧めです☆

また、歯周病が進行しないよう、定期検診も予防の一つです。

全ての治療が終わったらそこからがスタートなのです

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すぎもと歯科

Tel.0587-54-0348

〒483-8334 愛知県江南市前飛保町緑ヶ丘290

院長 : 杉本 英之

初めての方、急患は予約外でも受けていますが
歯科医師・スタッフの都合もありますので必ず
お電話の上ご来院ください

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  時間帯
午前 9:00~12:00
午後 3:00~6:30

休診日 木曜・日曜・祝日 祝日のある週の木曜日は診療
土曜日の午後は2:00~4:30

はじめての方・矯正相談は必ずお電話の上ご来院ください。

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